自分のコーディネイトに自信がない方へ
みなさんは、自分の洋服のコーディネイトに自信がありますか?
私は、自分のコーディネイトは、結構自信があるのですが、主人のコーディネイトについては、正直自信がありません。
男の人って、コーディネイトは奥さんまかせという家庭は多くないですか?うちは、典型的なパターンで、主人のコーディネイトは私がしているのですが。
そんな状況のところ、先日の休みにテレビを見ていたら、とても面白いサービスを見つけました。
コーディネイトをしてくれるお店があるんですね。
会費を支払うことで、ファッションビル全館の中から、自分に合った洋服を探してきてくれて、専用の試着室で試着でき、気に入れば購入というサービスなのですが、とてもいいなと思ったのです。
コーディネイトはプロの方がしてくれますし、ブランドの垣根を越えてコーディネイトしてもらえるので、ベストのおしゃれができるということになりますよね。
これは、とても画期的だなと思います。
我が家でも早速利用したいです。
2012年01月10日 |
カテゴリ: コーディネイト
弁護士は過剰なのか
弁護士の数を増やす改革が進行しています。
そのため、若い弁護士が弁護士事務所に就職することが困難になっており、弁護士の数は既に過剰であるという意見もあります。
しかし、私は、この考えは既存の弁護士業界の方々が既得権益を守ろうとしているものとしか思えません。
弁護士も、他のサービス業と同様で、サービスを提供しているものに過ぎません。
そもそも、現在の司法試験、司法修習は、必要な知識等の認定の域を超えて、不必要な参入障壁となっているとの見方も存在しているところです。
少なくとも、私たち一般人は、何か法律上のトラブルが生じた時に、まず弁護士に相談しようとは思わないのが実情でしょう。
そうであれば、潜在的なサービスの需要に対して、まだまだ供給が足りないということを意味していると思われます。
司法制度改革が目指した、国民に司法を身近なものとするため、弁護士の増加についても既定の方針に沿って進めていくことが必要ではないでしょうか。
2012年01月02日 |
カテゴリ: 弁護士
電話占いと彼の浮気
私には、つきあっている人がいます。
彼とは、かれこれ3年のつきあいになります。
私たちは、出会ってすぐつきあうことになったくらい、お互い惹かれていました。
もう3年になりますが、いまだにらぶらぶで周りにはよくうらやましがられます。
ですが、最近、彼が頻繁に携帯をいじるようになりました。
彼に限って・・と放っておいてはいたのですが、やっぱり誰かとメールをしているっぽいのです。
私が近くにいくと、必ず携帯を隠そうとするのです。
でも、直接聞くのが怖くてなかなか言えません。
そこで、電話占いの先生に相談してみることにしました。
先生は「彼には、他に女がいるわ、二股になってしまっているわ、そんな彼を許せないと思うなら彼とは別れた方がいい。
あなたは、魅力的な女性だから、彼以外にもすぐいい人と出会えるわ」と言っていましたが、彼に限って・・と反発しそうになりました。
でも、よく考えてみると思い当たる節が・・。
やはり彼は、二股をかけていました。
すぐに別れて、今はもっと素敵な人と出会えてその人とお付き合いしています。
2012年01月01日 |
カテゴリ: 電話占い